三河国一之宮砥鹿神社
 


トップ

里宮

西参道大鳥居

奥宮

ご参拝・ご祈祷
参拝作法について
ご祈祷について
八難八方除け
おついたち詣り・月詣りのお勧め

家庭の祭り



夏越・年越大祓

本宮講

えびす講

崇敬会

教化活動
氏子青年会
敬神婦人会
砥鹿神社剣道教室
一宮とが交通少年団


交通安全推進事業

参集殿結婚式場

アクセス

お問い合わせ




トップ > 本宮講
  本宮講のすすめ
本宮講の歴史

 三河平野に聳え立つ本宮山(標高789メートル)は、古代より本茂山 (もとしげやま)と称し、千年の古木生い茂る秀麗な神体山として敬仰され、山頂には大己貴(おおなむちの)命(みこと)(大国さま)をお祀りする砥鹿神社奥宮(とがじんじゃおくみや)が鎮座します。
 今から1300年前に神託により里宮が創建されるや、以後奥宮里宮併せて三河國一之宮と称され、大神の広大な御神徳は、福徳の神・国土開拓の神・生活守護の神として仰がれて、三河はもとより東海各地から信仰を集めてまいりました。
 この大神の御神徳に報謝の誠を捧げ奉らんと、特に奥宮への信仰篤い人々によって昭和4年当神社付属本宮講が設立され、今日まで活動 を続けています。
 神社では講員の家内安全・家運隆昌祈願のため毎月15日に本宮講月次祭を斎行すると共に、春秋二季の講社大祭を春は里宮で斎行し、秋は奥宮で斎行申し上げております。

本宮講の活動

◆ 本宮講春季大祭 参列  4月第1日曜日 午前11時
里宮にて本宮講大祭斎行並び延命そばの会開催

◆ 本宮講秋季大祭 参列 10月下旬日曜日 午前11時
※奥宮にて「大祈祷祭」斎行並び延命麦とろ会開催
※霊鳥とが梟(ふくろう)の霊威を籠めた「福籠(ふくろう)守」授与

講員の特典

◆ 講員の家内安全・家運隆昌祈願のため毎月15日に奥宮・里宮において本宮講月次祭を斎行
◆ 入講費弐千円納入の方には講員章発行
◆ 講員章提示の方には、里宮にて毎月15日午前9時斎行の本宮講月次祭に参列戴けます。
  また奥宮では、一年を通じて昇殿参拝を奉仕致します。
◆ 本宮講大祭他奥宮祭典行事案内を差し上げます。

講費

◆ 入講費 弐千円
◆ 年講費 三千円(春季大祭時に納金・年間祈祷料)
◆ 祈祷料 三千円以上(秋季大祭特別祈祷初穂料)

 

 
トップ
里宮
摂社・末社
里宮の歴史
年中祭典神事
境内案内
日本一のさざれ石
西参道大鳥居
奥宮
末社
奥宮の歴史
年中祭典神事
本宮山の道しるべ
境内案内
「麦とろ会」「そばの会」
ご参拝・ご祈祷
参拝方法について
ご祈祷について
八難八方除け
おついたち詣り・月詣りのお勧め
家庭の祭り
神棚
祖霊舎
お札・お守り
夏越・年越大祓
本宮講
えびす講
崇敬会
氏子青年会
敬神婦人会
砥鹿神社剣道教室
一宮とが交通少年団
交通安全推進事業
参集殿結婚式場
神前結婚式の意義
神前挙式
披露宴
披露宴会場
アクセス
お問い合わせ


Copyright 2012 砥鹿神社. All rights reserved.
当Webサイトをご利用のお客様は、利用条件およびプライバシーポリシーにご同意いただいたものとみなされます。