三河国一之宮砥鹿神社
 


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 私たち日本人は古代より自然を神として崇拝してまいりました。海や山や川、森や木や草、また岩や石など、森羅万象自然の全てのものに神霊が宿ると信じ、それぞれの調和の中で平和な暮らしを送ってきたのです。
 家の中にも神々を祀る習慣があり、様々な神様をお祀りしてまいりました。そして、家庭の中心になるのが神棚であり「家庭のまつり」を行うことで、日々平穏無事に暮らしを営んでゆけることを、神さまに感謝してきました。


日本人の先祖祭りは、元来神式(神道・しんとう)にて執り行われて来ました。 神道における先祖祭りの考え方は、人が死去(帰幽・きゆう)するとその御霊は霊璽(れいじ)に遷霊 (せんれい・御霊を移すこと)され、各家々の御先祖の霊社(御霊舎・みたまや)に祀られ、一家の守護 神となり、日夜子孫を見守り、子孫の繁栄と幸福をもたらすとされています。 この神道による葬儀を神葬祭(しんそうさい)といい、神葬祭は帰幽報告の儀にはじまり、枕直し、納棺、 通夜祭並に遷霊祭、発柩祭、葬場祭、火葬祭、埋葬祭、帰家祭をもって終了します。

 
 
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