三河国一之宮砥鹿神社
 


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  奥宮

 海抜七八九メートル、連なる峰々を越え東三河の平野に聳え立つ本宮山。
神代より砥鹿の大神様が鎮まります霊山である。
 里宮近くを流れる豊川の岸辺に立って、北方これを望めば山頂笠を伏せた如く一際秀でた山が本宮山で、東三河平野の何処からも拝することが出来る。今も昔もこの砥鹿の大神の御神徳を慕って、山頂の奥宮へ登拝する人々は年中絶えることがない。

御祭神
神代日本の国づくりをされた大己貴命大国主命をお祀りする

本社には里宮と同様大己貴命(おおなむちのみこと)一柱をお祀りする。
※一月十五日に粥占祭、二月六日に例祭を斎行。十月の最終日曜には奥宮に篤い信仰をよせる本宮講員の参列を得て、本宮講秋季大祭が斎行される。

荒羽々気神社 末社

 表参道四十九丁目「荒羽々気神社(あらはばきじんじゃ)」祭神大己貴命の荒魂(あらみたま)。健歩健脚の守護神と慕われる。
 ※十月十四日に例祭を斎行。終日祈願幟の受付を行う。

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