三河国一之宮砥鹿神社
 
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  本宮山の道しるべ

本宮山海抜789m、連なる峯々を越え三河の平野に聳えたつ本宮山。
古より穂(ほ)の茂山(しげやま)と称し、砥鹿大神が鎮まります霊山である。






長山登山口

■1丁目 「長山登山口」

江戸時代に建立の大鳥居があり、古くより本宮山表登拝道の登山口として最も多くの利用がある。

■6丁目 「白山」

東側の尾根を白山と称し、1月6日に奥宮末社守見殿神社で斎行される宝印祭の肉地は、白山の赤土に正月奥宮へ献じた橙の汁を以て混ぜ合わせたものである。

■21丁目 「林道合流地点」

これよりいよいよ尾根道となる。長山松源院道もここで合流する。昭和29年ここまで林道が開通し、現在は更に延長されている。

■25丁目〜28丁目 「馬の背岩」

登山道中の難所で、尾根の岩場を一歩一歩踏みながら登る。登り切った28丁目手前には眺望の良い東屋がある。

■28丁目 「日月岩」

東の上方に大きな岩があり、これを日月岩と称する。岩の表面に「日月」の文字が見え、この字をなぞると習字が上達するという説がある。

■33丁目〜35丁目 「えびす岩」

西方の谷を隔てて正面に大岩石が屹立してみえる。この岩を「えびす岩」・「えぼし岩」・「行者岩」と称する。この岩から東方天狗岩までの直線が神社境内の界となっている。

37丁目 「本宮山奥宮境内入口」

石鳥居があり、これより頂上まで神域として保護されている。

■39丁目 「山姥の足跡」

付近の岩場に山姥の足跡と称する岩がある。岩の表面に足の形をしたくぼみがあり、登山者がここへ足を入れると疲れを軽くすると伝えられる。

お清水

■42丁目 「お清水」

地下水を引いた手水舎があり、年中涸れることがなく特に夏の冷ややかな水は登拝者が涼を味わう。

■42丁目〜47丁目 「お杉ぶろ」

樹齢数百年の杉美林がある。ブロとは大きく深く包み込むように茂った林を称し、ホロとも云う。

■45丁目 「東上口登拝道合流地点」

長山口と東上口の登拝道合流地点で、石の鳥居がある。

■48丁目〜50丁目

「荒羽々気神社」
大己貴命の荒魂を祀る。例祭は10月14日。昔から足の願掛け神として崇敬されている。

「八柱神社」
神社周辺には神が宿ったとされる巨岩、磐座(いわくら)が点在し、古代の祭祀跡を彷彿とさせる。

「廻廻(めいめい)岩」
行人岩とも云う。八柱神社前に屹立し、昔から岩に手をつかずに尖端まで登り一回りすれば願望成就すると伝えられる。

■50丁目 「山頂砥鹿神社奥宮」





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