三河国一之宮砥鹿神社
 


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 海抜七八九メートルの本宮山(ほんぐうさん)は、神代より大己貴命の神霊が鎮まります霊山である。その姿が秀麗で、東三河平野の何処からも拝することが出来る為、古代の人々の崇敬の対象とされて来た。
 また、御山の頂上を始め山中に横たわる巨巌や杉の巨木の存在は、神々の鎮まる磐座(いわくら)・磐境(いわさか)として崇められ、宝川を始め御山から平野に流出する幾筋もの渓流は、稲作の豊かな水源として尊ばれてきた。
 大宝年間(701年〜704年)には、神託により里へ社殿を造営するに及び、山頂の社(やしろ)を奥宮、里の社殿を里宮と称し、二所一体の崇敬をあつめるに至った。
 今も昔も、大神の御神徳を慕って御山に登拝する人々は年中絶えることがない。
近年山頂までは自動車での参拝が容易であるが、長山登山口より徒歩にて表参道を登拝する人々は、休日ともなると数百人を数える。




 

 
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