三河国一之宮砥鹿神社
 


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トップ > 奥宮 > 年中祭典神事
 
里宮年中祭典神事
 

日 付

祭 典 名

内 容

写 真

1月 6日
13時

宝印祭

奥宮本社下方の末社守見殿神社では、厳しい寒さの中「宝印祭(ほういんさい)」が斎行される。祭典後は参拝者に、厄難消除無病息災を叶える神社秘伝の宝印が授けられる。

宝印祭

1月15日
8時

粥占祭

前日より宮司以下祭員は奥宮に参籠する。15日早朝神水にて粥を炊き上げ、これへ農産物・海産物の名を印した竹の管27本を混ぜて攪拌する。この後宮司は各々の竹の管につまった粥の量を卜定し、その年の天候や作物の豊凶を占う。凍てつく寒さの中行われる粥占祭は、古くより「オタメシ」「オクダガイ」として親しまれ、粥占符を求めて三河はもとより遠州や尾張地方からも参拝者が訪れる。

粥占祭

2月 6日
10時

例祭

年間を通じて最も寒さの厳しい中、前日より参籠の神職によって厳粛に斎行される。

例祭

10月最終日曜
11時

本宮講秋季大祭

紅葉織りなす本宮山奥宮にて斎行。祭典後は、参籠所にて「麦とろ」が振る舞われ、清々しい秋の一時を味わうことができる。

本宮講秋季大祭

 
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