三河国一之宮砥鹿神社
 


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トップ > 里宮 > 西参道大鳥居
 

この石鳥居は、もともとは本宮山砥鹿神社奥宮を遙拝するものとして、天保13(1842)
年、岡崎藩家老職の長尾応二郎興達により旧宝飯郡市田村に建立されたものだが、昭和20(1945)年豊川海軍工廠への空襲時に損傷を受け、昭和31(1956)年に当地に移転された経緯を持つ。石鳥居としては市内で2番目の大きさであり、至る所に空爆の被弾痕が見られる。 本鳥居は、近世期以降の本宮山信仰の遺産として、且つまた戦争の悲惨さを伝える平和の象徴として価値を有する。

被災前の鳥居

戦前の市田遙拝所全景。
鳥居の他に石灯籠と手水鉢も配備されていた。

空爆で被弾した鳥居

昭和20(1945)年に空爆により被弾し、
損傷した鳥居。

昭和31(1956)年4月28日
国道151号線沿いの里宮外苑にて西参道整備鳥居移築竣工祭を斎行


 

 
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