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七五三
七五三は、子供の年祝いをする古くからの風習です。
男女3歳で「髪置」(髪を伸ばし始める)、
男児5歳で「袴着」(袴をつける)、
女児7歳で 「帯解」(付け帯を取り、帯を締める)のお祝いをしてきました。

交通安全

砥鹿神社では、皆様の交通安全を心から願っております。
交通安全・安全運転を願って「おはらい」を受けましょう。



結婚
神様のお護りを頂いてきた新郎新婦が神縁によって結ばれたことを神様に感謝するとともに、平和な家庭を築きあげる誓いをかわす神前結婚式は日本人にふさわしい儀式です。








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本宮山奥宮参拝


一般国道301号の豊栄(とよさか)地内において、道路の一部崩壊が発生し、9月26日月曜日から新城地区と作手地区間は全面通行止めになっています。

奥宮には迂回路にて参拝できます

PDF迂回地図

豊川〜 千両町から県道334号線
鳳来〜 只持から県道436号線

豊田〜 国道301号線

一般国道301号の路肩崩壊に伴う全面通行止め解除について

一車線通行できる復旧工事が順調に進み、12月22日木曜日 正午より全面通行止めが解除されました。 当分の間、片側交互通行となります。



里 宮
家運隆昌、交通安全、厄難消除の御神徳で東海の総鎮守
砥鹿神社は大己貴命(おおなむちのみこと)大国さまを祀る旧国幣小社で東海地方の総鎮守の神として各方面から篤い崇敬をいただいています。 
昔は本宮山にお祀りされていましたが、御神託により今から約1300年前文武天皇大宝年間にこの地にお迎え申し上げてより、里宮と本宮山奥宮の二社で三河國一宮砥鹿神社として広く崇敬されております。
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奥 宮
美しい姿の本宮山は、千古の神山として仰がれる。本宮山は、(海抜789m)1,000年近い大木が林立した神山で、頂上付近の自然林は神域として昔より保護され数百種の草木が繁茂し、愛知県天然記念物に指定されている。頂上に砥鹿神社奥宮が鎮座されている。
 本宮山は古代人より持ち続けた信仰の中心であり、人生の哀歓、苦悩、願望等の生活社会の精神面問題も御神徳の御力により私共を自然の心に立ち帰らせ、幸せをみちびいてくださいます。
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441−1231 豊川市一宮町西垣内2 
砥 鹿 神 社
電話0533-93-2001
ファクス0533-93-7888

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